ガラス棒をバーナーで溶かして細工していくバーナーワーク(ランプワークとも言う)という手法でトンボ玉(細工ビーズ)を製作します。 素材は鉛ガラス。 1個ずつ作るので風合いは少しずつ異なりますが、それゆえその1作がふたつとないたったひとつの作品です。 ガラスの透明感とやわらかい風合いがバランスよくストラップになりました。
■作者Profile■
青山 久美 (あおやま くみ) 1977年2月2日小樽生まれ ( みずがめ座 / A型 )
’95年より、バーナーの炎でガラス棒を溶かしながらさまざまなミニチュアガラスを形作る、バーナーワークと呼ばれる手法を用いてのミニチュアガラスの製作活動をスタート。 作品は、絵本作家になりたかったという彼女らしく、表情に特徴のあるオリジナルの「ほんわかキャラクター」が独特の雰囲気を醸し出す。 現在は独立し工房を構えて、さらにさらに精力的に活動を展開中! 本人曰く・・・ 性格; 「変わり者」と言われますが、フツーです!(笑) 一言でいうと、「楽天家」。 抱負; 心がホンワカ温かくなるようなHappyな作品を作っていきたいです。
※[Burnerwork KUMI AOYAMA]のガラス製品は、鉛ガラスで作られています。落とす、ぶつけるなど衝撃が加わると割れてしまいますので、ご使用時のお取り扱いは丁寧にお願いいたします。 また、ガラス製のストラップを複数同時につけてお使いになりますと、お互いがぶつかり合い、破損の可能性が高まってしまいますので、ひとつづつ着けてお使いになることをおすすめ致します。 |
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BOOchanシリーズに引き続き動物ものです。 わんちゃんの構想はずっとあったのですが、この度ストラップとして初登場!!(あ〜、やっと出来ました♪) 他色タイプとミニタイプも考案中♪お楽しみに☆ にゃあちゃんシリーズもこれから出していきます! 冬期間おまけでマフラー巻いてます(^^)
BY KUMI AOYAMA |
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