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| 北海道の木を使った、手作り携帯ストラップ・キーホルダーの店 空沼工房
(そらぬまこうぼう) |
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| 北海道の素材にこだわり、そのままの木のぬくもりをあなたに・・・
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例えば・・・
- 布が擦り切れちゃった食卓椅子、
- よく食べ物をこぼすおにいちゃんのところの塗装がはがれちゃった食卓テーブル、
- 沈みすぎるようになっちゃったソファ、
- 傷だらけになってしまった机、
- おばあちゃんの家の物置から出てきたちゃぶ台をよみがえらせたい、
- 壁紙の色に合わせて、もうちょっと濃い茶色にしたい飾り棚。
などなど、ちょっとした悩みを抱えた家具たちに、困っていませんか?
そんな時、あきらめないで!捨てないで!そんな家具たちも生まれ変われるのです!
大切な家具と長く付き合っていくのに、お手入れや修理は不可欠ですよね。
「ココをこんな風にしてほしいのだけど・・・やってくれるところはあるかしら?」
あなたのそんなご希望を、是非私どもに教えてください。
ひとくちに家具といっても、材料から作り方までその種類は本当に様々。
この道40年の職人が、あなたの家具の作りに応じた解決方法をご提案させていただきます。
あなたの家具もきっと、生まれ変わる日を待っていますよ!
私どもで、取り扱いの出来る家具は実に幅広く、
椅子やテーブル
/ タンスや食器棚、チェストなどの箱もの / 塗り替え /
桐タンスの再生
その他、「修理」という形にとらわれない、「リフォーム」という考え方での、積極的なアプローチにおこたえします。
(※但し、もともとの構造や、使っている材料、部品などによって、制限が出てくることがあります。) |
| ■□ 太鼓セット |
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これも立派なリフォーム例ですよね!
「修理」というより、アイディアリフォームのいい例なのではないでしょうか?
開拓の頃から、町内の祭りなどで実際に使われていた太鼓。お役を終え、処分されることになったその太鼓を、民芸家具として復活させました!正真正銘、世界にひとつです! |
| ■□ 桐タンス |
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これらはすべて再生したものです。もののよい桐タンスは、現代に至っても財産です。
今、国産の上質の桐を使った桐タンスを新しく作ることは、材料不足のため、困難と言われています。
私どもでは、先人の技術に触れ、桐タンスそのものに教わりながら、試行錯誤して参りましたが、
桐タンスに付きましては、一度部品に解体し、削りなおしてから、再度組み立てて、
塗装も昔ながらの砥粉・蝋引き仕上げで仕上げる
「再生」の方法にたどり着き、こだわってやらさせていただいております。 |
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